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伊予の小京都 大洲

大洲は「伊予の小京都」と呼ばれ、大洲藩6万石の城下町として栄えてきました。
町の中心部は肱川の南、肱南地区に広がり、短冊状の町割りは今も藩政時代のままに残っています。
幕末は木蝋で栄え、明治・大正時代は養蚕・製糸業で賑わいました。
歴史の旅を楽しんでください。


撮影地 愛媛県大洲市
掲載号 カサブランカ2015年9月号掲載

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